生活改善をした結果、可処分時間を大幅に増やせたー👏
とは言え、やりたい事ができているかは別問題。
時間は増やしたはずなのに「あれれ、おっかしいいぞー?」
やりたい事≠本当に望んている事
答えはこれでしょう、「本当はやりたくない」と言うのが本音。
○○が欲しい!××をしたい!と言うのは超簡単。
単語が覚えたての乳幼児でも可能。
実際に体の芯から思っているのなら、空き時間があれば貪欲にする筈。
なので今の段階では、まだ本当に望んでないのだと思う。
仮に望んでいたとしても、目の前の楽しい事 > やりたい事(仮)なんだと思う。
やりたい事自体が周りに流されている疑惑
やりたいと思った事が、自分の本心ではなく視界にたまたま入り、
それ良いな自分もしたい!と簡単に考えたパターン。
これが一番多そうな気がします。
実際人間なんて、面倒なことを何てやりたくないんですよ。
好きなこと、楽しいことだけを、しときたい思うのが普通。
たまたま目に入ったものを、やりまーすなんて出来る筈がない。
目的と目標がゴチャゴチャになっている
目的が目標になってしまう一番のダメなやつが「ダイエット」
ダイエットは目標なのに目的になってしまっているパターン。
資格の勉強でもそうかもしれませんが、資格自体が通過点なのにそれが目的に
いつの間にか変わっている時。
〇〇がするのが目的なので、△△の資格を目標にするのが、正しい所ですが、
△△の資格を取るが目標になっていると、まともに動けない。
これも言うのは簡単なんですよ(笑
自分の棚卸し
自分探しとか大それたことは無駄ですが、棚卸しは大事。
ダイエットだと何をしたいが為、どうありたいからダイエットをする。
なので目標として☆☆までに**kg減量する。
手段としては有酸素運動と筋トレをしつつ、一回の白米量を150gにする。
といった感じで、棚卸しが重要です。
終わりに
書いていて耳が痛いし、見たくもないです(笑
なんせ、書いている自分がほぼできてません。
頭ではわかっているんですけど、中々捗らないんですよね。
この機会なので、しっかり何のための目的か考え直したいです。
あー、トラのもんさま!
私の思いを叶える有力な道具か知識をくださいませ!(笑
(早速、他を頼るダメな例)
